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『​響育和』

​きょういくは

響き合い育つ場

<命名の由来>

響=今日・教える
​育=古代の文字の形から、「子(子供)」が逆さになって生まれてくる様子と、「月(体・肉づき)」が組み合った漢字。「子供を産む」転じて「大きく育てる・育つ」という意味
​和=平和・調和・「やわらぐ」「おだやか」「なかよくする」「ととのう」
響育和=今日行くは・今日和(こんにちは)挨拶は関わりの初めの一歩

*「響育」=Jun Amantoの提唱する造語で「Deconstructive education (脱構築教育)」の訳。
「皆んなが先生、皆んなが生徒」という理念。その理念に共鳴し、使わせて頂きました。(許諾の上使用)

被爆者の思いを心におき、「日々をどう生きていくのか」​共に響き合い育つ場を拓きたいと思います。

◎『核なき世界をめざして』書き続けた中山士朗・行動し続けた関千枝子
   https://chinokigi.seesaa.net/article/2014-08-09-8.html
 
◎『平和はじっと待っていても来てはくれません』切明千枝子 
 https://h-s-o.jp/kiriake/10-2/

 
◎『核と人類は共存できない』田中照巳https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%85%95%E5%B7%B3  
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